マナティーカラーチャート(全28色) |
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MT-01 パールホワイト
ソルトの基本ともいえるカラー。濁りがきつい時や暗い時、シルエットをはっきり出したい時に有効。ことタチウオ狙いではかかせませんよ!必ず持っておいて損はなし。 |
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MT-02 スパークルレッドヘッド
こちらもおなじみ定番カラー。…と思わせて、実はボディーカラーがキモ!ラメのきらめき&パールのシルエットでアピールしつつ、逆光では透け透け!派手なのにナチュラル、これが効くのです♪使い勝手良し! |
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MT-03 シルバーシャッド
こちらはバリバリのナチュラルカラー。背中のブラック以外ではシルエットが出ないので、思ったよりベイトサイズが小さかった時なんかは助けてくれます!クリアーウォーターでは何があっても外せないカラーですぞ! |
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MT-04 レッド/ゴールド
04'シーズン湾岸エリアにおいてテスター陣の信頼度No.1カラー!なんか透明度の低い所でやたらと強いです。シーバス、青物どちらでもOK!一体魚からはナニに見えているのやら…。 |
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MT-05 サンセットオレンジ
その名の通り、夕暮れ時に強いカラー。水の透明度は選びません!また、夜のナトリウム灯(オレンジ色の光のヤツです)の下では最強!水の色以外に「光の色」に合わせるのもいけるんですね! |
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MT-06 ハゼ
湾岸シーバス・特に他のカラーでは食う所までいかない、みょ~にやる気のないヤツを食わすのには一番強いカラー。最後の一押しにドウゾ!健ちゃんプロが溺愛するカラーでもあります。 |
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MT-07 ピンクグリッター
場所・時間・コンディション問わず、手堅く釣るならこれ!「どれか1色だけ持っていくとしたら?」なら、迷わずこれをチョイス。それぐらい状況不明の時に頼りになるカラーです。 |
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MT-08 スーパーグロー
夜光です。ピカピカです。頼りなさげな、やんわりとしたホワイトベースがよく光る秘密。また、こういった薄いホワイトは薄暮の時間にも効果大!ちょこっと入ったラメも派手すぎずジンワリと効きます。 |
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MT-09 ピンクバック
04'シーズン青物実績No.1!テスター陣がこよなく愛しているカラー。シーバスではクリアーウォーターで実績高し!ああ、テスターのすすり泣く声が聞こえる…。 |
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MT-10 SPチャート
管理人が湾岸シーバスを密かに楽しむためのカラー…だったのですが…なぜここにある!?なぜチャートは釣れるのか?それはシーバスが大好きだから。としか言い様がないほど釣れます…。グスン。 |
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MT-11 ブルーバック
小サバイメージのカラー。とはいえ、別にサバがベイトじゃなくてももちろん平気♪今までのリアル系と比べるとしっかりシルエットが出る色合いですので、まだ暗い時間のクリアーウォーターに超オススメ! |
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MT-12 グリーン/ゴールド
こちらは青物・シーバスで実績が高いカラー。結構色々な水の色にマッチしやすいため、使い勝手はなかなかよし!真昼間より朝夕のマズメ時にはまりやすいですよ~! |
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MT-13 イガイブラック
見ての通りのチヌスペシャル!でもこれはイミテートカラーじゃあありません。チヌが好む光り加減・反射カラーに調整。ベースの黒はシルエット重視の濃さ。あくまで「ルアーフィッシング」としてのカラーなんです。 |
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MT-14 レッド・ゴールドラメ(D.T.Cオリジナル)
別名「大将スペシャル」。曇天の時や、やたら静かで生命感に乏しい時など、他の色でならスモーク系をチョイスしたくなるような時にドウゾ!そして特筆すべきは対フラットフィッシュ!明らかに異常な反応数です… |
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MT-15 クロキン
真昼間の濁り水や、なんだか暗い水の色の時に特効性あり!また、レッド/ゴールドより少しだけおとなしめのセッティングになりますので、濁り水パターンのローテーション用としても使い勝手がいいっすよ! |
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MT-16 シルバーラッシュ
全身ギラギラのラメまみれなカラー。でも、今までのラメモデルと違い、「キラキラ…」と輝くのではなく、「ギラン!」と面のように輝くのです。これが魚相手のテストで予想以上の効果だったので…出しちゃいました。 |
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MT-17 ゴールドラッシュ
こちらもラメまみれ・金バージョン。シルバーがクリアーウォーター主体なら、こちらは湾岸エリアなどのマッディーウォーターが主戦場。また、クリアーな所でも、夕焼け色の光の中にはバツグンにマッチします! |
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MT-18 ブルピン
青物ファンの皆様、お待たせしました!今回の特徴は、おなかに使った蛍光ピンク。今までのものよりやや薄く調整し、さらに紫のパールを入れることで、より一層シビアなチョイスをする魚にもばっちりはまりますよ! |
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MT-19 パールオレンジ
ものすごく前から「ボトムゴビィ」にはあったのですが、大将、こっそり自分用にマナティーでも持ってたんです。それを今回奪い取りました!ことクリアーウォーター下での釣れっぷりは異様なものがありますよ! |
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MT-20 パープル
タチウオジギングでは定番化しています「紫」、タチウオ屋としては欠かせませんよね?で、早速やったオフショアでのテストでは、デカタチが90サイズで釣れたのはこの色だけだったんです。なので…採用! |
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MT-21 スモークバック
ラメなしのゴースト系カラーって、よくよく見たら今までなかったんです。そしてこういう色は、透明度が高いエリアでの近距離戦では必須カラー…なので、その中でも実績が高い調色パターンで作りました。 |
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MT-22 パープル/シルバーラメ (D.T.Cオリジナル)
どうしても海だとラメ入りが欲しいので…ということで、パープルにシルバーラメをふんだんに入れてみました。これでフラッシュアピールも伴い、秋~冬のタチウオでも…! |
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MT-K1 ケイムラ・ピンクグリッター
数色のケイムラチューンを持ちこんだ東京湾タチウオで、最初に火を噴いたのがこのカラー。水が濁り気味だと特に強いです。とはいえ、MT-7ベースなの で、そのままでは見分けがつかないため、パラパラっとブラックブルーのラメを入れてそれと分かるようになっています。綺麗ですよ♪ |
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MT-K2 ケイムラ・ブルーファントム
K1より遥かにはかない存在感が、渋々の魚相手にいいんです!「マナティー」のカラーの中で、最もスローで使える色です。でも、夕方・ハイピッチにもばっちり対応する辺りがさすがのケイムラです! |
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MT-K3 ケイムラ・ファントム/シルバーラメ(D.T.Cオリジナル)
こちらはMT-2のボディーがベースのケイムラモデル。ただでさえ使い勝手&特化性があるカラーにケイムラチューンを施すと…予想通りのパワーアップでした! |
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MT-K4 カラー:ケイムラ・オレンジ/ゴールドラメ
今回の新色のフィールドテストにおいて、双璧をなしたカラーのうちの一つがこれ!対象魚はサゴシだったのですが、オンスタックルデザイン、ホームページの管理人氏がメインとしたのがコレでした。曇天・白濁りの中でもガッツンガッツン!! |
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MT-K5 ケイムラ・ラズベリーレッド/シルバーラメ
そしてこちらはオンスタックルの軍曹&うらら氏がメインとしたカラー。両氏ともに口をそろえたのが「何せアタリ方が全然違う!ものすごく『ガチン!』と食ってくるわ!!」とのこと。おかげでオンスタックルデザイン、ホームページの管理人氏分は残らず…ぐらいすごかったです。 |
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MT-K6 ケイムラ・シルバーパール
こちらは上の2種とは違い、色目は抑えられるだけ抑えることで、クリアーな水の中でケイムラ発色のみがハッキリ浮かぶようになっています。ということなので、活躍の場はモチロン激戦区のクリアーウォーターです! |