ワカサギ持ち物チェック表
必要度 ◎=絶対必要 ○=必要 △=状況次第で必要 ●=便利グッズ
| 持ち物 | 必要度 | チェック | コメント |
|---|---|---|---|
| 遊漁券/1日券 | ◎ |
有料の場所では必ず購入してください。 | |
| 竿/ロッド | ◎ |
リール竿はワカサギ専用竿か0.5号~4号までをつるせるチヌ筏竿。水深が浅ければ長さ3m~4mくらいの硬調の振出竿でも可。 | |
| リール | ◎ |
1号糸を100mは巻ける両軸リール。 ダム湖など深い釣り場のではカウンターがあると棚をキープするのに便利。スピニングの場合500-1000番クラスを |
|
| ワカサギ、コアユ仕掛 | ◎ |
各社専用の仕掛けが出ていますが群れが来たときの手返しを良くする為疑似餌の着いている物も用意します。 | |
| 道糸(ライン) | ◎ |
0.6~2号の糸、癖の着き難いナイロンかPE(氷上釣りでは出来ればワカサギ用を) | |
| サルカン(スナップサルカン) | ◎ |
サイズが小、少々であまり小さいと寒い日は一苦労 | |
| なす型オモリ | ◎ |
0.6~4号 | |
| 防寒用フィッシンググローブ | ◎ |
軍手は不可、釣用のグローブはハリが引っかかりにくく、塗れても冷たくなりにくい。また指先が出るものがベスト | |
| クーラーボックス | ◎ |
小型のもの | |
| 日焼け止め、リップクリーム | ○ |
晴天の氷上釣りや積雪が有る場合照り返しが強くなります。 | |
| 偏光サングラス | ○ |
余呉湖の場合、水面直下を群れが過ぎる場合があります。 | |
| 竿受け | ○ |
クーラーに付けられる、又は椅子についている物がポイント移動も楽で便利です。 | |
| 帽子 | ◎ |
安全、防寒のため | |
| タオル | ○ |
濡れたらスグに拭くように、放って置くとシモヤケになります。 | |
| ペンチ | ◎ |
先が曲がっている物が便利です。 | |
| ハサミ | ◎ |
--- | |
| 防水、防寒着 | ◎ |
晴れでも必携、防寒着の重ね着にもなります。 | |
| バケツ | ◎ |
EVA製の折り畳みバケツが便利 | |
| ビク | ◎ |
ワカサギを活かしておく一時保管に | |
| 携帯カイロ | ○ |
必需品複数個用意。手首、ふくらはぎ、靴先に入れると尚、良し | |
| 魚群探知機 | ● |
氷上釣りでは特に便利です | |
| 長靴 | △ |
寒いシーズンはスベリにくい物を | |
| 飲み物・食料 | ◎ |
寒くても必要です。特に売店などが無い場合は | |
| 輪切りした大根 | ● |
赤虫をハリに指すのに便利です。 | |
| ワカサギ釣りテント | △ |
テントが張れない場所もあります、事前に管理組合などに問合せを因みに余呉湖は張るどころかスペースさえありません。 | |
| ストーブコンロと燃料 | ● |
釣ってスグに天ぷら、から揚げ最高です。またテントでは熱源になりますが一酸化炭素中毒に御注意を(余呉湖は炭、練炭等不可の制限があります。詳しくはお問い合わせください。) | |
| 天ぷら調理道具 | ● |
衣を着ける前に小麦粉を忘れずに、そのままでは油がはぜやすくなります。(余呉湖は釣り場での調理には制限があります。) | |
| カンジキ/スノーシュー | △ |
氷上釣り、積雪の有る場合は必要な場所があります。余呉湖は必要ありません | |
| 赤虫などエサ | ◎ |
赤虫/サシなど、虫が苦手な方はマルキューの紅雪がオススメ | |
| アイスドリル | △ |
氷上釣りでは必携です。釣り場によってはレンタルもあるそうです。事前に確認を | |
| 氷スクイ | △ |
氷に穴を開けた後、穴に溜まった氷や雪を取り除くために必要。目が細かな物はスグ凍ってしまい水切りが悪くなります。 | |
| スコップ | △ |
テント設営に必要な場合があります。 | |
| 着替え | ○ |
--- | |
| マット/椅子 | ○ |
安定した物を、竿受けつきなどが便利 | |
| エサ箱 | ◎ |
サシ虫などを入れておきます。ただし釣行後、虫を入れたまま車に放置しないこと | |
| ビニール袋 | ◎ |
ワカサギをクーラーに入れるときにじかに入れると臭いが付きます。複数用意すると便利 | |
| ソリ | △ |
氷上つりの場合、荷物の運搬に便利です。 | |
| 魚つかみ、魚バサミ | ● |
寒いワカサギ釣りで手を濡らさず、汚さずにすみます。また魚をさわるのが苦手な方にもおススメです。 特にトングタイプのものは厚い手袋をしていても扱いやすくおススメです。 |